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小塚選手おめでとう♪
中国杯、男女とも優勝!おめでとう

安藤選手の演技は間に合わなかったけれど、
お気に入りの小塚選手の演技は見られて良かった^^
最初の4回転は着氷で手着いちゃったけれど、
それ以外は安定感のある演技で良かったよ
相変わらず魅入ってしまうスケーティング。
SP、FS共に1位の完全優勝した事で、精神的にもまた一段成長したんじゃないかな?
今季がとっても楽しみ



追記:何?この題名
美姫、逆転V!“ヨナ超え”挑戦、そして決めた スポニチアネックス 11月7日(日)7時1分配信
 フィギュアスケートGPシリーズ第3戦・中国杯最終日は6日、北京で行われ、女子フリーで安藤美姫(22=トヨタ自動車)が1位となり、合計172・21点でSP3位から逆転で、今季の日本人女子のGPシリーズ初優勝を決めた。基礎点が1・1倍となる後半にジャンプを次々と決めた安藤は、昨年11月のNHK杯以来、GP通算4勝目。SP2位の鈴木明子(25=邦和スポーツランド)は2位に終わった。また、男子フリーではSP首位の小塚崇彦(21=トヨタ自動車)が自己ベストを更新する156・11点をマークし、2季ぶりの優勝を果たした。
 今季のテーマ「挑戦」を体現した。安藤が「ちらちら時計を見てしまった」と振り返ったのは、演技開始から2分を過ぎてから挑んだ5回のジャンプ。体力的に厳しい時間帯だからこそ、基礎点は1・1倍となる。ダブルアクセル(2A)からのコンビネーションが3回転ではなく2回転トーループになってしまったものの、その後のルッツ、サルコー、トーループの3回転はすべて成功。最後に2Aからの3連続ジャンプも決め、逆転優勝を呼び込んだ。
 「演技自体はまだ詰めていかなければいけないけど、とりあえず初戦を勝てて良かった」。フリーの要素で許されるジャンプは、コンビネーションも含めて7回。バンクーバー五輪を制したキム・ヨナ(韓国)の昨季のプログラムでも、後半のジャンプは4回だ。5回は女子の体力の限界に挑むもの。だが、安藤にとっては「成長するため」に必要なチャレンジだったからこそ、こだわり、そして成功させた。
 ジャンプを決めるたびに、観衆の拍手は大きくなった。日中関係の悪化も、22歳の挑戦の前には関係がない。安藤は「まだ(体は)絞れる。そうすればジャンプももっと良くなる」と言った後、「(次戦の)ロシア杯ではさらに進歩したと言われたい。この地に帰ってこられるように頑張る」と続けた。この地、北京で来月行われるのは、GPファイナル。元世界女王がまだ手にしていないタイトルをどん欲に獲りにいく。


安藤選手が「ヨナを超える!」って宣言でもしたのか?と思って文章読んでたけど、
やはり本人が発言してる訳じゃなかったのね。
浅田選手も昨年後半で4回跳んでなかった?
しかもトリプルアクセル1回跳んだらそれだけでかなり体力消耗するらしいし。
前半で2回それを跳んでるんだよ!
無理やりヨナ絡めるんじゃないわよ!!
今季も点数おかしな状態継続中だから、ヨナ復帰が濃厚なんだろうな。
ISUも自分達の採点を正当化する為にも、
ヨナがよほど転倒しない限り、また点数爆上げなんだろうしwww
勘弁して欲しいわ・・・
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Posted by 鯵LOVE
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